ガ ス 


リアルタイムのガス成分分析でppb濃度の検出は当たり前、pptやppq領域までの超高感度測定をご提供します。

原理的に直線性が高く、ダイナミックレンジが広いことが重要です。

サンプリングや前処理に起因する不確かさがなく、連続測定による時系列情報はもちろん、空間情報へも展開できます。


 粒 子 


PM2.5に代表される微粒子の計測は、産業分野においても組成分析にシフトして来ております。

大気中の微粒子を構成する成分は数千種以上、個別分析よりもデータのまとめ方が重要です。

発生源特定や抑制対策が可能な情報を引き出すまでの総合的なツールをご提供します。

 
液体その他


通常のディスクリートサンプルの分析装置でも、時間分解能の観点では選択が変わります。

高速分析を特長とするイオンモビリティ分光や、飛行時間型質量分析計を中心にご提案します。




 

新着情報

2016/03/26〜29
日本薬学会第136年会併催展示会(於:パシフィコ横浜)に出展しました。
2015/12/02〜04
計測展2015、国立研究開発法人産業技術総合研究所ブースにて粒子発生装置を展示しました。
2015/09/02〜04
JASIS2015 分析機器・科学機器専門展示会(於:幕張メッセ国際展示場 ブースNo.6A-005)に出展、TOF1000などを展示しました。
2015/08/10〜11
日本食品工学会第16回(2015年度)年次大会に参加しました。
2015/06/24〜26
9th Asian Aerosol Conference (ACC2015、金沢)に出展、CAPS-ALBD 粒子発生装置を展示しました。
2015/06/17〜19
第63回質量分析総合討論大会(つくば)に出展、TOF1000(Ionicon社製)を展示しました。
2015/03/26〜28
日本薬学会第135年会併催展示会(於:神戸サンボーホール)に出展しました。
2014/07
キャビティ増強位相蛍光法ガス分析計を販売開始しました。
2014/05
インクジェット法粒子発生装置を販売開始しました。

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