ガ ス 


リアルタイムのガス成分分析でppb濃度の検出は当たり前、pptやppq領域までの超高感度測定をご提供します。

原理的に直線性が高く、ダイナミックレンジが広いことが重要です。

サンプリングや前処理に起因する不確かさがなく、連続測定による時系列情報はもちろん、空間情報へも展開できます。


 粒 子 


PM2.5に代表される微粒子の計測は、産業分野においても組成分析にシフトして来ております。

大気中の微粒子を構成する成分は数千種以上、個別分析よりもデータのまとめ方が重要です。

発生源特定や抑制対策が可能な情報を引き出すまでの総合的なツールをご提供します。

 
液体その他


通常のディスクリートサンプルの分析装置でも、時間分解能の観点では選択が変わります。

高速分析を特長とするイオンモビリティ分光や、飛行時間型質量分析計を中心にご提案します。




 

新着情報

2016/09/12
「質量分析により変貌する臨床検査の最前線2016(非公開)」に出展いたします。
2016/09/07
   〜09/09
第57回大気環境学会年会(北海道大学工学部)にてポスター発表いたします。
テーマ「インクジェットエアロゾル発生器による(粒径・粒子数)標準粒子の発生とその応用」
2016/09/07
   〜09/09
JASIS2016(幕張メッセ)に出展いたします。
2016/08/31
   〜09/02
第33回エアロゾル化学・技術研究討論会(大阪府立大学)に参加、シンポジウムにて口頭発表いたします。
テーマ「エアロゾル質量分析計による大気エアロゾル研究の動向と展開」
2016/08/04
   〜08/05
日本食品工学会 第17回年次大会(東京海洋大学品川キャンパス)に出展、口頭発表いたします。
2016/06/20
平成27年度補正ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金に採択されました。
2016/03/26
   〜03/29
日本薬学会第136年会併催展示会(於:パシフィコ横浜)に出展しました。
2016/03/14
東京都中小企業振興公社 第3回 成長産業等設備投資特別支援事業助成金に採択されました。
2015/12/02
   〜12/04
計測展2015、国立研究開発法人産業技術総合研究所ブースにて粒子発生装置を展示しました。
2015/09/30
平成26年度補正ものづくり・商業・サービス革新補助金に採択されました。
2015/09/02
   〜09/04
JASIS2015 分析機器・科学機器専門展示会(於:幕張メッセ国際展示場 ブースNo.6A-005)に出展、TOF1000などを展示しました。
2015/08/10
   〜08/11
日本食品工学会第16回(2015年度)年次大会に参加しました。
2015/06/24
   〜06/26
9th Asian Aerosol Conference (ACC2015、金沢)に出展、CAPS-ALBD 粒子発生装置を展示しました。
2015/06/17
   〜06/19
第63回質量分析総合討論大会(つくば)に出展、TOF1000(Ionicon社製)を展示しました。
2015/03/26
   〜03/28
日本薬学会第135年会併催展示会(於:神戸サンボーホール)に出展しました。
2014/07
キャビティ増強位相蛍光法ガス分析計を販売開始しました。
2014/05
インクジェット法粒子発生装置を販売開始しました。

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